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世界で少しでも多くの人を幸せにできる会社に「CACTAS創業者のストーリー」

【限りある人生をどう生きるか。起業家として生きる理由】
起業家として生きようと決めたのは学生時代でした。
理由はシンプルに実業家として、大きいことを成し遂げたいと思っていたのと、あとは身近な人の他界から人生に限りを感じていたので、それまでどう生きるのか、何が残せるかを考えていて、若くで起業しました。

【手探りの挑戦から見えてきた動画の可能性と将来性】
自分が夢中になるものに出会うまで色んなことをしていて、学生だったのでインターンしたり学生ビジネスしたり、海外行ったり、それでもまだ見つからなくて、尊敬している社長がいるPR会社に入社しました。
そこで初めて動画と出会いまして、これだと思いました。
素直に世の中に動画が増えることで色んな課題が解決される想像が容易にできました。
これがCACTAS創業のきっかけです。

【世界で少しでも多くの人を幸せにできる会社に】
今は動画マーケティング、クリエイティブ制作、人材の3つの事業をしていて、これからは動画×採用、ビデオリクルーティングという領域で業界に革命を起こそうと考えています。
マーケットはどんどんボーダレスになってきているので、今後は世界を見据えた事業展開を考えていて、少しでも多くの人を幸せにできるような会社にしたいです。